2008年06月26日
大野先生の一言
初めて大野勝彦美術館へ行かせていただいた時。本と葉書を購入いたしました、ちょうど先生がおられ本に似顔絵とサインをしてくださいました。
その時のサインと似顔絵です・・・・

先生が書かれてる間に、
「先生の絵凄いですね、元々才能があったんですね〜」
と言うと
「上手な訳ないよ!絵なんか描いたことなかったからね」、
「皆には選択枝が多いから色々出来すぎるんですよ!僕はこれしか出来ないから」と
これを一生懸命にするしかないとの意味のことを言われ、ドキッツとしました。
本当に私たちは、いろいろ考えすぎて、いろいろしすぎて、的がしぼってないので、結局何の取り得もないのかもしれない。
これしかない、と、ひとつのことを深く追求していくことが、「人生なんぞや!!」という、生きるということにも関係し、人に感動を
与えられるのかも知れない。
人が産まれてくる時、それぞれが目的と使命を持って産まれてくるという。そして、
それぞれの人々が調和して、それぞれの沢山の人のお役に立つような人生を送るとき、人生に喜びと幸せを感じるような気がします。
2008年06月25日
突然、大野先生!!
店で仕事をしていると「林田く~ん」と声がしました。出てみると、中学校時代同級生だった山口さんでした。「先生も一緒よ」とみたら、大野勝彦先生がおられ、びっくりしました。
彼女は今、阿蘇の大野勝彦美術館に勤務しています。
実は私たちの町、芦北の湯浦に一昨年星野富弘美術館ができました。
星野富弘氏はたいそうの時間鉄棒から落ちられて、全身麻痺になられ、手足が不自由のなれれ、それから口で詩画をかかれるようになられたかたです。それはそれは、想像を絶します。そんなことで世界中にファンの方がおられます。そういうことで、美術館ができるということはとってもめずらしいことなんです。
そこで、私たち湯浦の活性化グループもそれを機にさみしくなった商店街?(といえるか)を少しでも活性化しょうと、商店街に詩画を飾ろうと作品を募集して県と町の協力をいただきまして、一昨年、温泉と詩画のある町「薩摩街道・湯の香ギャラリー」という青空ギャラリーを立ち上げました。
今年も3月に第2回目の作品を募集したところ、この山口さんも私たちも出していいのというところから、約10枚くらい出品していただきました。
山口さんたちは大野先生を中心に「やまびこ会」という会で、絵てがみの勉強をされているようで、とてもお上手でした、
聞いたら月に一度水俣に絵手紙を教えに行ってるとのことでした。
その作品に一枚に大野先生も詩をかいてくださっています。ありがたい、これは貴重品です。
その関係で、大野先生とやまびこ会約20名で芦北までこられたわけです。
この湯の香ギャラリーをみて、そのあと星野冨弘美術館をみて、うたせ船を楽しんで帰るとのここでした。
まさか。。。湯の香ギャラリーはついでです。
先生写真いいですかというと、ニコニコしたやさしい笑顔でいいですよと、
その時、名刺をだされましたが、・・・・義手で上手に名刺を一枚だされました。ビックリ!!
大野先生の詩が書いてある絵をはさんで、大野先生とツーショット

彼女は今、阿蘇の大野勝彦美術館に勤務しています。
実は私たちの町、芦北の湯浦に一昨年星野富弘美術館ができました。
星野富弘氏はたいそうの時間鉄棒から落ちられて、全身麻痺になられ、手足が不自由のなれれ、それから口で詩画をかかれるようになられたかたです。それはそれは、想像を絶します。そんなことで世界中にファンの方がおられます。そういうことで、美術館ができるということはとってもめずらしいことなんです。
そこで、私たち湯浦の活性化グループもそれを機にさみしくなった商店街?(といえるか)を少しでも活性化しょうと、商店街に詩画を飾ろうと作品を募集して県と町の協力をいただきまして、一昨年、温泉と詩画のある町「薩摩街道・湯の香ギャラリー」という青空ギャラリーを立ち上げました。
今年も3月に第2回目の作品を募集したところ、この山口さんも私たちも出していいのというところから、約10枚くらい出品していただきました。
山口さんたちは大野先生を中心に「やまびこ会」という会で、絵てがみの勉強をされているようで、とてもお上手でした、
聞いたら月に一度水俣に絵手紙を教えに行ってるとのことでした。
その作品に一枚に大野先生も詩をかいてくださっています。ありがたい、これは貴重品です。
その関係で、大野先生とやまびこ会約20名で芦北までこられたわけです。
この湯の香ギャラリーをみて、そのあと星野冨弘美術館をみて、うたせ船を楽しんで帰るとのここでした。
まさか。。。湯の香ギャラリーはついでです。
先生写真いいですかというと、ニコニコしたやさしい笑顔でいいですよと、
その時、名刺をだされましたが、・・・・義手で上手に名刺を一枚だされました。ビックリ!!
大野先生の詩が書いてある絵をはさんで、大野先生とツーショット
2008年06月09日
今日は結婚記念日
今日は29回目の結婚記念日です。
そして孫の誕生と言うことで店で記念セールをしました。そしたら、薬局をしている徳田様より「おめでとう」と、豪華な花をいただきまし。思いがけないブレゼントで嬉しかったです〜徳田様ありがとうございます。
その後も妻が好きなもので、おめでとうと缶ビールも今いただきました。本当に嬉しかったです〜。今、振り替えったら大した喧嘩もなく、姑とも本当の親子みたいに仲良くやってくれてます。まぁ〜結婚当初は私にプリプリ怒ったりしていましたが、私にしか捌け口がないのでしかたなかったと思います。しかし、家庭のことで心配したことがないと言うのは大変有難いことです。
愛のなかで最高の愛とは・・・・・・「許す愛」と聞いたことがあります。
お互い許す心があれば争いはないですよね。
あと何年一緒にいれるか、
まぁ よろしくお願いします。
しかし、孫が黄疸がでて別の病院へ移っています。


大したことはないようですが、娘も今、母親として、胎教中のことをいま振り返っているようです。
ありがたいことです。母親もこどを通して成長していくんですね、
2008年06月05日
お兄ちゃんが歩いた!!
お兄ちゃんは今、一歳と二ヶ月です。一昨日まではミッキーちゃんの押し車?(画像)で歩く練習したりしていました。又ようやく立てるようになり、家族の?顔を見ながら、自慢げにニコニコしていましたが、昨日は10歩ほど歩いたそうです。長男は4月、次男は6月で年子(としごはこれでいいのかな?)になります。長男も次男が産まれたので自覚したのでしょうかね〜?
以前 動物は産まれてすぐ立てるのに、どうして人間は歩くのに約1年かかるのでしょうと言う話しでした。
なるほどと思いました。
それは、簡単に言うと、子供にはその時その時に必要な愛情を心に入れなければいけないそうです。ですから産まれて1年間は母親とピッタリ寄り添ってスキンシッブをして
、心に愛情を入れるためなんだそうです。
特に三歳までが大切だそうです。(そい言えば、三ツ児の魂百まで、と言いますね)
そんなことを思い出しながら、娘に話しをしているところです。
2008年06月03日
心が運勢をつくる
私たちは毎日毎日、常に何かを思って生きています。朝おきてから、「アア~気持ちいい~今日も頑張るぞー」と思う人、「アア~眠たい、もっと眠てたいな~」 そして、楽しい時には笑ったり
、たまには、怒ったり、悪口を言ったり、愚痴を言ったり、悲しんだり、
日々心はプラスを向いたりマイナスを向いたり、忙しいものです。 しかし、この心で思ったこと、これらはすべて自分に還って来るそうです、そしてこれからの人生を左右することになるようです。
一日を振り返って、プラスとマイナスどちらが多いでしょうか?プラスが多かったらプラスの人生へ、向かうでしょう。自分の心をコントロールできたら一番いいでしょうね。しかし自分の心ほど判らずむずかしいものはありません。
自分ほど不幸な者はないと思っている人は(人生がもっと不幸になりますように)と祈り続けているようなものだそうです。
幸せのみに生き方をしようと思ったなら、早く心を切り替えて、つねに自分の思いを明るいプラス思考にして、感謝の心を持ち続けることが大切だと思います。
少しはプラス試行になれたかな!
、たまには、怒ったり、悪口を言ったり、愚痴を言ったり、悲しんだり、
日々心はプラスを向いたりマイナスを向いたり、忙しいものです。 しかし、この心で思ったこと、これらはすべて自分に還って来るそうです、そしてこれからの人生を左右することになるようです。
一日を振り返って、プラスとマイナスどちらが多いでしょうか?プラスが多かったらプラスの人生へ、向かうでしょう。自分の心をコントロールできたら一番いいでしょうね。しかし自分の心ほど判らずむずかしいものはありません。
自分ほど不幸な者はないと思っている人は(人生がもっと不幸になりますように)と祈り続けているようなものだそうです。
幸せのみに生き方をしようと思ったなら、早く心を切り替えて、つねに自分の思いを明るいプラス思考にして、感謝の心を持ち続けることが大切だと思います。
少しはプラス試行になれたかな!

