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<title>誰もが幸せになれる、心がうるほうブログ</title>
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<description>今幸せですか？と聞かれたとき、「ハイ幸せです」と答えられませんでした。それから、いろいろ「幸せ？」とか、チョット大げさですが人生など、と考えるようになりました。　長くかかりましたが、ようやく見つかりました・・・・・・幸せになる方法を・・・・</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Tue, 03 Jun 2008 13:56:12 +0900</pubDate>
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<title>熊日新聞より</title>
<description>１２月２５日の新聞記事を読んでいたら、「家庭楽しくなかった」の記事が目に止まりました。読んでみると、中学のころ朝食を抜いていた男女は、性体験が早い傾向があることが厚生労働科学研究班の全国調査で分かった。と書いてあった。また「家庭が楽しくなかった」「母親が嫌い」などの答えも、性体験の早さと関連していたそうだ！北村邦夫日本家族計画協会クリニック所長は「若い世代の望まない妊娠を減らすには、性体験を送らすことが大切だが、それには『家庭の役割』がもっとも大きい」と話されている。私達が勉強している「教育研究会」の主宰の北村先生も、常に家庭の役割を強く強く言っておられます。「安らぎ」は家に女と書きます。女性は家においては太陽ですよ。と  女性は生命を育むことが役割であり、その能力が与えられているそうです。家庭は家族が１日疲れて帰ってきても、心が安らぎ、癒され、「よ〜しまた頑張るぞ〜」と人生を前向きに生きる。それが家庭の役割我が家も目下修行中です。</description>
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<category>家庭・子育て</category>
<pubDate>Sun, 28 Dec 2008 10:11:07 +0900</pubDate>

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<title>大野先生の一言</title>
<description>初めて大野勝彦美術館へ行かせていただいた時。本と葉書を購入いたしました、ちょうど先生がおられ本に似顔絵とサインをしてくださいました。その時のサインと似顔絵です・・・・先生が書かれてる間に、「先生の絵凄いですね、元々才能があったんですね〜」と言うと「上手な訳ないよ！絵なんか描いたことなかったからね」、「皆には選択枝が多いから色々出来すぎるんですよ！僕はこれしか出来ないから」とこれを一生懸命にするしかないとの意味のことを言われ、ドキッツとしました。本当に私たちは、いろいろ考えすぎて、いろいろしすぎて、的がしぼってないので、結局何の取り得もないのかもしれない。これしかない、と、ひとつのことを深く追求していくことが、「人生なんぞや！！」という、生きるということにも関係し、人に感動を与えられるのかも知れない。人が産まれてくる時、それぞれが目的と使命を持って産まれてくるという。そして、それぞれの人々が調和して、それぞれの沢山の人のお役に立つような人生を送るとき、人生に喜びと幸せを感じるような気がします。</description>
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<category>日記</category>
<pubDate>Thu, 26 Jun 2008 11:01:24 +0900</pubDate>

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<title>突然、大野先生！！</title>
<description>店で仕事をしていると「林田く～ん」と声がしました。出てみると、中学校時代同級生だった山口さんでした。「先生も一緒よ」とみたら、大野勝彦先生がおられ、びっくりしました。彼女は今、阿蘇の大野勝彦美術館に勤務しています。実は私たちの町、芦北の湯浦に一昨年星野富弘美術館ができました。星野富弘氏はたいそうの時間鉄棒から落ちられて、全身麻痺になられ、手足が不自由のなれれ、それから口で詩画をかかれるようになられたかたです。それはそれは、想像を絶します。そんなことで世界中にファンの方がおられます。そういうことで、美術館ができるということはとってもめずらしいことなんです。そこで、私たち湯浦の活性化ｸﾞﾙｰﾌﾟもそれを機にさみしくなった商店街？（といえるか）を少しでも活性化しょうと、商店街に詩画を飾ろうと作品を募集して県と町の協力をいただきまして、一昨年、温泉と詩画のある町「薩摩街道・湯の香ギャラリー」という青空ギャラリーを立ち上げました。今年も３月に第2回目の作品を募集したところ、この山口さんも私たちも出していいのというところから、約10枚くらい出品していただきました。山口さんたちは大野先生を中心に「やまびこ会」という会で、絵てがみの勉強をされているようで、とてもお上手でした、聞いたら月に一度水俣に絵手紙を教えに行ってるとのことでした。その作品に一枚に大野先生も詩をかいてくださっています。ありがたい、これは貴重品です。その関係で、大野先生とやまびこ会約20名で芦北までこられたわけです。この湯の香ギャラリーをみて、そのあと星野冨弘美術館をみて、うたせ船を楽しんで帰るとのここでした。まさか。。。湯の香ギャラリーはついでです。先生写真いいですかというと、ニコニコしたやさしい笑顔でいいですよと、その時、名刺をだされましたが、・・・・義手で上手に名刺を一枚だされました。ビックリ！！大野先生の詩が書いてある絵をはさんで、大野先生とツーショット</description>
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<category>日記</category>
<pubDate>Wed, 25 Jun 2008 15:08:46 +0900</pubDate>

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<title>思春期の息子の気持ちがわかりません</title>
<description>私がＰＴＡ時代の質問です。いろいろ相談するところがあっても、なかなか解決できない方がおおく、これが原因ですから、こうすればいいですよ、と教えてくださるところがなかったようです。あとは、実践するか実践しないかだけのようです。Ｑ　　夫は2年前から単身赴任になり、中学2年性の息子と２人で留守を守り生活しています。思春期になり口数が減ってきて、子供に手を焼いています。男の子で考えていることがよくわかりません。どのように接していけばよいのでしょうか？　という質問でした。Ａ　　中学2年といえば14歳、自分の人生を考え立ち上がる時です。心の奥底から人生感とかいろいろなことが、ほつほつと表面意識に流れ出てきて、それを自分のかんがえとして行動しはじめます。それをいちばん根底から動かしているのが、身籠っていたときのお母さんの想いなのです。それと現在のお母さんの言ってることにズレがあると、子供は不信感を持ってものを言わなくなります。「お母さんの言ってることと、僕の心から湧いてくることが違う。お母さんおかしいね」という感覚になるのです。そこで、お母さんは「子供のいまの態度はどういう心から来ているのか？　　この言葉はどこから来ているのか」と子供の行動をみて、自分が子供を身籠っていた時にどのような想いをもっていたかをよく考えるのです。この子を妊娠していた時に、夫に対して、嫁いだ家にたいして自分はどんな想いを持って生活していたかと、一つ一つ心の動きをみて反省していけばいいのです。そのようにしたら、何故ものを言わなくなったのか、子供の態度を推し量ることができます。そして、それがわかれば、こどもの態度に対応した言葉をかけられるので、子供の心の中の想いとお母さんの言葉が一致してきます。子供に謝るところは誤らないといけないし、子供の心がわかるからやさしく言えるのです。子供は心を開いてお母さんと会話するようになります。「子供が14～15歳くらいから突然学校で暴れたりする、思春期の問題というのは、だいたい妊娠中のお母さんの想いに関係しています。こどもの表面意識に出てくる妊娠中のお母さんの想いと、現在のお母さんの言葉が裏腹になっていたら大変なのですよ」この答を聞いた時、なるほど・・・・と私の高校時代を振り返って　　　答えがでました。なんでも原因がありますので、解決できるということですね。</description>
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<category>北村先生のＱ＆Ａ</category>
<pubDate>Wed, 11 Jun 2008 10:44:01 +0900</pubDate>

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<title>今日は結婚記念日</title>
<description>今日は２９回目の結婚記念日です。そして孫の誕生と言うことで店で記念セールをしました。そしたら、薬局をしている徳田様より「おめでとう」と、豪華な花をいただきまし。思いがけないブレゼントで嬉しかったです〜徳田様ありがとうございます。その後も妻が好きなもので、おめでとうと缶ビールも今いただきました。本当に嬉しかったです〜。今、振り替えったら大した喧嘩もなく、姑とも本当の親子みたいに仲良くやってくれてます。まぁ〜結婚当初は私にプリプリ怒ったりしていましたが、私にしか捌け口がないのでしかたなかったと思います。しかし、家庭のことで心配したことがないと言うのは大変有難いことです。愛のなかで最高の愛とは・・・・・・「許す愛」と聞いたことがあります。お互い許す心があれば争いはないですよね。あと何年一緒にいれるか、まぁ よろしくお願いします。しかし、孫が黄疸がでて別の病院へ移っています。大したことはないようですが、娘も今、母親として、胎教中のことをいま振り返っているようです。ありがたいことです。母親もこどを通して成長していくんですね、</description>
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<category>日記</category>
<pubDate>Mon, 09 Jun 2008 16:08:34 +0900</pubDate>

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<title>お兄ちゃんが歩いた！！</title>
<description>お兄ちゃんは今、一歳と二ヶ月です。一昨日まではミッキーちゃんの押し車？(画像)で歩く練習したりしていました。又ようやく立てるようになり、家族の?顔を見ながら、自慢げにニコニコしていましたが、昨日は１０歩ほど歩いたそうです。長男は４月、次男は６月で年子(としごはこれでいいのかな？)になります。長男も次男が産まれたので自覚したのでしょうかね〜?以前 動物は産まれてすぐ立てるのに、どうして人間は歩くのに約1年かかるのでしょうと言う話しでした。なるほどと思いました。それは、簡単に言うと、子供にはその時その時に必要な愛情を心に入れなければいけないそうです。ですから産まれて1年間は母親とピッタリ寄り添ってスキンシッブをして、心に愛情を入れるためなんだそうです。特に三歳までが大切だそうです。(そい言えば、三ツ児の魂百まで、と言いますね)そんなことを思い出しながら、娘に話しをしているところです。</description>
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<category>日記</category>
<pubDate>Thu, 05 Jun 2008 11:44:50 +0900</pubDate>

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<title>産まれた〜</title>
<description>今朝娘に二人目が誕生した。元気な男の子でした。二人目もやはり感動です〜        予定は６月１日でしたが二人目だから少しは早くなるかな？と思っていましたが、そんなことはないですね、一人ひとり違いますので！ 赤ちゃんは天から舞い降りた天使・・・ 以前友人から「胎児は語る」確か？  と言うタイトルのビデオを見せてもらったことがあります。幼児にインタビューしているのですが、ビックリしました！ 信じる信じないは別として、お母さんのお腹にいると時のことを覚えているんです。そ し て 産まれてくる前はときかれると、「僕達は羽を付けていて高〜い所から、お父さんとお母さんを選らんでいるの、どのお父さんとお母さんが優しいか？選らんで産まれて来るの！」と・・・・・それには、ビックリ〜 それでは今の子供達は私達を選らんで産まれて来てくれたのか〜と思うとき、命の奥深さを感じさせられました。子供へ感謝ー今はそんな気持ちです。</description>
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<category>家庭・子育て</category>
<pubDate>Wed, 04 Jun 2008 16:14:32 +0900</pubDate>

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<title>幸せになる近道は・・・</title>
<description>幸せになる近道は・・「感謝」の心を持つこと、一番に感謝しなければならないのは自分の両親。お父さん、お母さんのことを心の底から尊敬し感謝する心根のできている人は、大人になって何をしても成功し、反対に両親に感謝のできない人は、労多くして功少ない人生を歩むことになるそうです。（そういえば、私も感謝が少なかったためか、まったくそのとおりでした。）「おとうさん、大嫌い。お母さん、大嫌い」と言ったなら心はささくれてしまいます。どんなお父さんやお母さんであっても、目をつむって、と両親のニコッと笑ってる姿をじーっと思い浮かべて心の底から（お父さん、職場で辛いことも悲しいことも怒りたいこ時もあるでしょう。でもお父さんは私たちの為に精一杯働いてくださってるのですね、ありがとうございます。お母さん、私たちを十月十日お腹に身籠り、産まれたらオムツを替えおっぱいを与えて一生懸命育ててくださって、ありがとうございます）と感謝を深めていくのです。そうするとこころが安らかになり、その安らかさが幸せにつながっていきます。</description>
<link>http://harmonyhouse.otemo-yan.net/e85319.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Wed, 04 Jun 2008 14:02:52 +0900</pubDate>

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<title>子供の視力が低下しています・・どうしたら？</title>
<description>Ｑ　子供がテレビゲームを沢山やってるわけでもないのに、視力が低下しています。姿勢を正しくするように言っても、なかなか持続できず、落ち着きがありません。親としてどの様にしたらよいでしょうか？Ａ　心安らかな母の愛で子供のストレスを癒して　　　正しい姿勢を持続できない、落ち着きがないというのは、エネルギー不足、愛情不足なのです。とくに目というのは、細い血管なので、心にストレスが溜まってくると、一番最初にきます。「目は心の窓」ともいいます。お母さんは、親として、するべきことはしていらっしゃるかも知れませんが、子供のストレスを解消させて心の隅々まで癒すような愛情はたぶんなされていないと思うのです。 　まず、お母さん自身がもう少し心を落ち着けて、心が安らぐようにしていけば、自然と家の中の空気が変わりその安らぎの波動が子供の心を癒すので、お子様の状態もよくなっていくと思います。</description>
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<category>北村先生のＱ＆Ａ</category>
<pubDate>Tue, 03 Jun 2008 17:33:24 +0900</pubDate>

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<title>心が運勢をつくる</title>
<description>私たちは毎日毎日、常に何かを思って生きています。朝おきてから、「アア～気持ちいい～今日も頑張るぞー」と思う人、「アア～眠たい、もっと眠てたいな～」　そして、楽しい時には笑ったり、たまには、怒ったり、悪口を言ったり、愚痴を言ったり、悲しんだり、日々心はプラスを向いたりマイナスを向いたり、忙しいものです。　しかし、この心で思ったこと、これらはすべて自分に還って来るそうです、そしてこれからの人生を左右することになるようです。　一日を振り返って、プラスとマイナスどちらが多いでしょうか？プラスが多かったらプラスの人生へ、向かうでしょう。自分の心をコントロールできたら一番いいでしょうね。しかし自分の心ほど判らずむずかしいものはありません。　　自分ほど不幸な者はないと思っている人は（人生がもっと不幸になりますように）と祈り続けているようなものだそうです。幸せのみに生き方をしようと思ったなら、早く心を切り替えて、つねに自分の思いを明るいプラス思考にして、感謝の心を持ち続けることが大切だと思います。少しはプラス試行になれたかな！</description>
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<category>日記</category>
<pubDate>Tue, 03 Jun 2008 17:11:39 +0900</pubDate>

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